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建築と設備の不完全性(べからず)事例研究小委員会

平成21年5月までの研究の結果をまとめた資料公開

☆ べからず事例の収集にご協力ください ☆

建築と設備の不完全性(べからず)事例研究小委員会では、建築や設備に関する様々な「不具合事例=べからず事例」を収集し、研究を行っています。みなさまの身のまわりで、以下のような「べからず事例」がありましたら、当委員会(下記メールアドレス)までデータをお送りください。所在地・建築規模・コメントなど添えていただけると幸いです。お手数ですが、たくさんの貴重な資料のご提供をお待ちしております。ご協力よろしくお願い申し上げます

建築と設備の不完全性(べからず)事例研究小委員会
委員長 永峯 章
[E-mail]nagamine@eng.toyo.ac.jp

[ADD]〒350-8585 川越市鯨井2100
東洋大学工学部建築学科 永峯研究室
[TEL/FAX]049-239-1425

【研究目的】建物及び設備の機能が本来的に損なわれ不具合の問題が数多く指摘され、ビルの真価を問われるような問題に発展する例は少なくないことが明らかになっている。本研究では、不完全性(べからず)事例の問題把握・分析を通して、建築・設備の不完全性(べからず)の責任の所在を明らかにし、今後の建設(計画・設計・施工・監理)運用・維持管理のそれぞれの段階に資することを目的とし、最適化の改善を提案するものである。

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